はじめに

皆さん、こんにちは!
今回は『ドラゴンボール Sparking! ZERO』の各エディションの違いをご紹介します!
どのエディションにするか迷ってる方や、そもそも違いは何?という方は是非、最後まで読んでください。
※当記事に記載してる画像は全て『ドラゴンボール Sparking! ZERO』公式サイトより引用しています。
https://dbsz.bn-ent.net/
パッケージ版
まずは、パッケージ版のご紹介から始めます。
僕はダウンロード版で購入しますが、飽きたら売れるパッケージ版の購入を検討してる方も少なくないと思います。
通常版

こちらは「通常版」です。内容は「本編のみ」です。
一番安い価格でゲームをプレイすることができます。
画像の「プレイアブルキャラクター早期開放」は予約特典です。
希望小売価格は、8,100円(税抜)
特装版

「特装版」はファン向けに色々なグッズが追加されたエディションになります。
内容は「本編」に加えて、
・『ドラゴンボール スーパーカードゲーム フュージョンワールド』
「ドラゴンボール Sparking! ZERO」プレミアムコレクターエディション限定カード
・スチールブック
・メインビジュアルキャラファイングラフ(シリアルNo.付)
・オリジナルアクリルジオラマ
・オリジナルピンズセット
以上の全てがセットになってます。
価格は高めですが、シリーズファン、ドラゴンボールファンには嬉しい内容なのではないでしょうか。
希望小売価格は、27,800円(税抜)
超特装版

「超特装版」はファン向けのこれでもか!と言わんばかりに色々なグッズを詰め込んだエディションになります。
内容は「特装版」から更に付け加えて、
・「ドラゴンボール Sparking! ZERO」限定ジオラマ
・サウンドアルティメットエディション
のセットになります。
ゲーム内容も最上級、グッズも最上級なグレードなので『ドラゴンボール Sparking! ZERO』の全てを堪能したい方にピッタリです。
希望小売価格は、40,800円(税抜)
ダウンロード版
続いては、ダウンロード版のご紹介です。
Steamでプレイを考えてる方は、ダウンロード版を購入することになります。
ソフトの破損や紛失の心配がなく、ロードの遅延もないのでこちらはこちらでおすすめです。
ちなみに僕は「アルティメットエディション」を購入しました。
通常版

パッケージ版の「通常版」と同じく、「本編のみ」になります。
パッケージ版が品切れの場合でもゲームをプレイすることができます。
このあと、ご紹介する各エディションの内容はこちらの「通常版」を購入したあとでもDLCという形であとから付け足しで購入可能ですので、まずはこちらを購入して様子を見ることもできます。
希望小売価格は、8,100円(税抜)
デラックスエディション

「デラックスエディション」はなるべく低価格で『ドラゴンボール Sparking! ZERO』を存分に堪能したい方向けです。
内容は「ゲーム本編(ダウンロード版)」に付け加えて、
・アーリーアクセス(ゲーム本編)
・シーズンパス (20体以上のプレイアブルキャラクター)
になります。
あとから追加でDLCを購入するより、お得に購入できます。
希望小売価格は、10,600円(税抜)
アルティメットエディション

「アルティメットエディション」はゲーム内容は、ほぼ至れり尽くせりなエディションになります。
また、僕が購入したエディションということもあって、一番オススメです。
内容は、「デラックスエディション」に加えて、
・アルティメットアップグレードパック
(孫悟空(超)如意棒衣装、エモートボイスセット、プレイヤーカード背景2点、性能アイテム1点)
・アルティメットエディション特典(「超神龍」召喚)
の2点が追加されました。
「超神龍」はプレイアブルキャラクター解放をすることができます。
一度だけ、ドラゴンボール集めを行うことなく願いが叶うので作業の手間を省けます。
しかも、「デラックスエディション」と約1000円程度しか変わりません(^_^;)
希望小売価格は、11,500円(税抜)
サウンドアルティメットエディション

最後は、「サウンドアルティメットエディション」です。
こちらはSteamにはありません。PS5かXBOXで購入可能です。(Steamでも追加要素をDLCで追加購入することができます。)
内容は「アルティメットエディション」に加えて、
・アニソン&BGMパック1(11曲)
・アニソン&BGMパック2(12曲)
が追加されます。
こちらの機能は、ゲーム内の様々なBGMを全23曲のお好きな音楽に変更できるものになってます。
希望小売価格は、13,600円(税抜)
さいごに
いかがだったでしょうか。
今回のブログが皆様のお役に立てれば幸いです。
最後までブログを読んでくださり、ありがとうございました。

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