はじめに

皆さん、こんにちは!
今回は話題沸騰中の『NTE: Neverness to Everness』をプレイしてみました!
『NTE』は、『Tower of Fantasy(幻塔)』でおなじみのHotta Studioが開発した、超現実アーバンオープンワールドRPGです。
僕もまだプレイしたばかりで、全然わからないことだらけです(^_^;)
GTAのように車を拝借したりできます。悪いことをすれば警察に捕まります。脱獄もできます。
配送ミッションやカーレース、釣り、ハウジング色々やれることが沢山あります。マルチプレイで強盗なんかもできちゃいます笑
もうやれることが多すぎて、あれこれ手を出してるうちに1日終わっちゃいます。まじで。
やることのジャンル盛りだくさんの『NTE』ですが、その中でも僕の印象に残った部分をピックアップしてご紹介しますので、気になる方はぜひ最後まで読んでください。
戦闘システム

まず、このゲームのメイン部分だと思われる「戦闘システム」です。
『原神』や『鳴潮』のユーザーならすんなりと馴染むでしょう。
演出がアニメっぽくて、アニメを意識してるのがよくわかりました。
カーレース

個人的にすごく面白かったのが、「カーレース」です!
普通に車でレースをして、勝てば報酬がもらえるミッションなんですが、操作も直感的で爽快感があってコーナーでドリフトキメる時なんかは、めちゃくちゃ気持ちよかったです!
ちょっとイニD感あるような。
夜のレースでは、テールランプの赤い光が伸びてるのが地味に良い味出してます。
探索


このゲーム、「探索」がかなり楽しいです。
広いマップを徒歩や車で自由に移動できるんですが、個人的に驚いたのは、街の雰囲気でした。
どこか日本っぽいんですよね。
コンビニみたいな店、細い路地、信号機、夜のネオン。
「現実の街をゲーム化した」みたいな感覚があります。
しかも、この街をただ歩くだけじゃなく、
- 車を盗む
- 警察から逃げる
- レースに参加する
- 配送ミッションをやる
- 釣りをする
…みたいに、本当に色んなことができる。
気づいたら本来の目的を忘れて、ずっと街をフラフラしてる時があるんですよね笑
この“寄り道が楽しい感じ”は、かなり好きでした。
さいごに

『NTE: Neverness to Everness』は、ただのアニメ調オープンワールドゲームではありませんでした。
戦闘、探索、車、生活要素、マルチプレイ…。
とにかく“やれること”が多くて、気づけば時間が溶けていきます。
特に個人的には、街の空気感がかなり印象に残りました。
日本っぽい街並みを自由に走り回って、時にはレースをして、時には警察に追われる。
その自由さが、このゲーム最大の魅力なのかもしれません。
まだ始めたばかりですが、これからどんな遊び方ができるのか、かなり楽しみです。
最後までブログを読んでくださり、ありがとうございました。

- とにかく自由度が高い!
- 街の雰囲気がかなり良い
- 戦闘は良くも悪くも“よくある感じ”
- 最初は何をすればいいのか迷いやすい

コメント